
新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
本年も社員一同事業所様はもちろんご利用者様のお役に立ちたい!を胸に、
より一層のサービス向上を目指し、誠心誠意努力させていただく所存でございます。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
末筆ながら皆さまのご健康とご多幸を心よりお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。
プラスワン スタッフ一同

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
本年も社員一同事業所様はもちろんご利用者様のお役に立ちたい!を胸に、
より一層のサービス向上を目指し、誠心誠意努力させていただく所存でございます。
今後ともご指導ご鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
末筆ながら皆さまのご健康とご多幸を心よりお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。
プラスワン スタッフ一同
PHPで現在時刻を取得するには
date()関数 を使用するが
WordPressでは、時間がずれてしまう。
Wordpressでは、内部的な時刻がUTC (世界標準時) が
利用されているので、date()関数を使用すると、時刻がずれてしますようです。
そのため、WordPressには「date_i18n()」関数が用意されており、
これを使用すると、正確に現在時刻が取得できます。
=========
$date = date_i18n(‘Y-m-d H:i:s’);
==========
その他の方法として「date_default_timezone_set()」で、
標準となる時刻を設定する方法もある。
=========
date_default_timezone_set(‘Asia/Tokyo’);
$date = date(‘Y-m-d H:i:s’);
==========
【date()関数】
=========
date(フォーマット形式 [, タイムスタンプ]([ ]は省略可));
==========
※タイムスタンプを省略した場合は、現在の日付時刻を返します。
■フォーマット形式
●年
Y 西暦(4桁) 2015
y 西暦(2桁) 15
L うるう年→1、普通の年→0
●月
m 月(2桁) 07
n 月(先頭の0なし) 7
M 英語(略語) jul
F 英語 july
●日
d 日(2桁) 09
j 日(先頭の0なし) 9
t その月の日数 31
z その年の経過日数 121
●曜日・週
D 英語(略語) Tue
l 英語 Tuesday
w 曜日(日曜0→土6) 2
W その年の経過週(月曜開始) 28
●時間
H 24時間単位 09
G 24時間単位(先頭の0なし) 9
h 12時間単位 09
g 12時間単位(先頭の0なし) 9
a 午前/午後(小文字) am
A 午前/午後(大文字) AM
●分
i 分(2桁) 09
●秒
s 秒(2桁) 09

今年もクリスマスが近づいてきました。
と言っても、子どもも大きくなってプレゼントをあれこれと悩んで枕元に置くということはなくなり、なんだか寂しい今日この頃ですw
先日、twitterのフォロワーさんの投稿に、「Amazonが全国の児童施設の欲しいものリストがまとめられていてお手軽にサンタクロースになれるよ」というものがありました。
早速、紹介があった下記URLにアクセスしてみると、全国の児童施設が一覧がありクリックするとその施設の欲しいものリストが表示されました。
https://www.amazon.co.jp/b?ie=UTF8&node=10217438051

リストの中には、液体せっけんや洗剤などの生活必需品や子どものおもちゃなど、普通の家庭だとごく当たり前にあるものが多数ありました。
今年は、サンタになってこのリストの中からいくつかをポチろうと思います。
みなさんもお手軽にサンタクロースになれるので、ぜひいかがでしょうか?

前回、wordpressの管理画面(ダッシュボード)に独自のメニュー・サブメニューを追加する方法を説明しましたが、
・管理画面に独自メニューを作る方法①
・管理画面に独自メニューを作る方法②
今回は、その作成した管理画面に独自の style や script を当てる方法を説明します。
functions.php に下記を追加します。
■CSS ファイルを読み込む
function my_admin_style(){
//CSSを追加
wp_enqueue_style( 'my_admin_style', get_template_directory_uri().'/css/my_admin_style.css' );
}
add_action( 'admin_enqueue_scripts', 'my_admin_style' );
■JavaScript ファイルを読み込む
function my_admin_script(){
wp_enqueue_script( 'my_admin_script', get_template_directory_uri().'/js/my_admin_script.js' );
// jQuery のコードだった場合
wp_enqueue_script( 'my_admin_script', get_template_directory_uri().'/js/my_admin_script.js', array('jquery'));
// body 終了タグ直前で読み込みたい場合(読み込み位置をフッターにするには第4引数を true にします)
wp_enqueue_script( 'my_admin_script', get_template_directory_uri().'/js/my_admin_script.js', '', '', true);
// body 終了タグ直前で jQuery のファイルを読み込みたい場合
wp_enqueue_script( 'my_admin_script', get_template_directory_uri().'/js/my_admin_script.js', array('jquery'), '', true);
}
add_action( 'admin_enqueue_scripts', 'my_admin_script' );
※前回の「wordpressの管理画面(ダッシュボード)に独自のメニュー・サブメニューを追加する方法」では、追加する画面の HTML(PHP) を直接 function.php に書き込んでいたが、
管理画面の特定したページのみに独自のstyle/scriptを当てるには、直接書き込むのではなく、include で PHP ファイルを読み込む必要があります。まず、その方法について説明します。
functions.php に下記を追加します。
add_action( 'admin_menu', 'menu_page' );
function menu_page(){
add_menu_page( 'お知らせ・ブログ記載方法', 'お知らせ・ブログ記載方法',
'edit_posts', 'info_menu', 'banner_options_page', 'dashicons-info', 3 );
}
function banner_options_page() {
//別に用意した PHP ファイルを読み込ませる
//ファイル名は、上記関数の引数のスラッグ名と同じにする
include 'info_menu.php';
}
これで追加したページのみに、CSS/JavaScript を当てます。
functions.php に下記を追加します。
function my_admin_style(){
wp_enqueue_style( 'my_admin_style', get_template_directory_uri().'/css/my_admin_style.css' );
}
add_action( 'admin_head-toplevel_page_info_menu', 'my_admin_style' );
function my_admin_script(){
wp_enqueue_script( 'my_admin_script', get_template_directory_uri().'/js/my_admin_script.js' );
}
add_action( 'admin_head-toplevel_page_info_menu', 'my_admin_script' );
add_action の引数の admin_head-toplevel_ の後に、追加したページのスラッグ名(画面の名前)を付ける。
■追加したページのスラッグ名(画面の名前)が分からない場合は、次のように「wp_die()」を使用して確認することができます。
function my_admin_style($custom){
wp_die( '<pre>' . var_export( $custom, true ) . '</pre>' );
}
add_action( 'admin_enqueue_scripts', 'my_admin_style' );

年末年始の休業につきまして、誠に勝手ながら下記のとおりとさせていただきます。
12月30日(木)~1月3日(月)迄休業となります。
1月4日(火)より通常通りの営業となります。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
form の input[type=”text”] が一つしかないと Enter キーを押すと submit して入力値がクリアされてしまうようです。
この仕様は、ほとんどブラウザの仕様です。
例)
form に input[type=”text”] が一つしかないとき
<form method="post" action="?">
<input type="text" name="test">
</form>
解決方法)
form に input[type=”text”] が二つ以上あれば、 Enter キーを押しても submit されません。
form に input[type=”text”] が二つ以上作成して、 Enter キーを押すと submit 不必要な input を 「display:none;」で非表示にすればOKです。
<form method="post" action="?">
<input type="text" name="test1">
<input type="text" name="test2" style="display:none;">
</form>
例)Enter キーを押すと submit して入力値がクリアされてしまう例
form内にinputは2つあり、一方は[type=”text”]、一方は[type=”hidden”]
<form method="post" action="?">
<input type="text" name="test1">
<input type="hidden" name="test2">
</form>
例)Enter キーを押すと submit して入力値がクリアされてしまう例
form内にinputは2つあり、一方は[type=”text”]、一方は[type=”textarea”]
<form method="post" action="?">
<input type="text" name="test1">
<textarea name="test2"></textarea>
</form>

前回、仮想の windows のサンドボックスを紹介しましたが、今回は同様な「Hype-V」について紹介します。
※「Hype-V」は、下記 windows10 のバージョンに用意されてます。残念ながら、windows10 Home で利用できません。
・Windows 10 Pro
・Windows 10 Enterprise
・Windows 10 Education
・
→ 設定 で設定画面が表示されます。




・適用準備に多少時間がかかります。



・PC の性能によっては、仮想Windows の起動に時間がかかる場合があります。

・仮想Windows 上でインストールしたり、保存したデータは、仮想Windows を閉じると完全に消去されるのでご注意ください。
・終了するときは、ウインドウを閉じます。仮想上のデータが消える旨のアラートが表示されるので「OK」を選択してください。


windows をインストールしはじめはサクサク動いて快適だけど、使ってるうちにだんだん重くなりますよね。
これは、使ってるうちに色々なアプリなどを試しにインストールしてみて、あんまり使えないアプリなのでアンインストールしたりなどの、不要なものをインストールしていることも原因にあります。
このようなとき、使ってる PC の中にもう一つ仮想の windows を作って、その仮想 windows の中でこういったアプリを試しにインストールして試せれば、本体の windows を汚すことなく利用することができます。
この仮想 windows を作成・利用するには、なんと windows10 に標準で付いている「Windowsサンドボックス」を利用して簡単に実現することができます。
今回は、この「Windowsサンドボックス」について紹介します。
※「Windowsサンドボックス」は、下記 windows10 のバージョンに用意されてます。残念ながら、windows10 Home で利用できません。
・Windows 10 Pro
・Windows 10 Enterprise
・Windows 10 Education
・
→ 設定 で設定画面が表示されます。




・適用準備に多少時間がかかります。



・PC の性能によっては、仮想Windows の起動に時間がかかる場合があります。

・仮想Windows 上でインストールしたり、保存したデータは、仮想Windows を閉じると完全に消去されるのでご注意ください。
・終了するときは、ウインドウを閉じます。仮想上のデータが消える旨のアラートが表示されるので「OK」を選択してください。


今まで配列操作を紹介してきましたが、これをオブジェクトを操作しようとしてもできません。
同様にオブジェクトを操作するためには、「Object.keys(obj)」で key の配列にして操作するようになります。

JavaScriptにおける配列の操作(「絞り込み(1要素)」「指定の要素が1つでもあるかないか」「指定の要素がすべてあるかないか」)について紹介します。
目次
find|絞り込み(1要素)
some|指定の要素が1つでもあるかないか
every|指定の要素がすべてあるかないか
arr.find(callback(element[, index[, array]])[, thisArg]) callback:各要素に対して実行するコールバック関数で、 1 つから 4 つの引数を受け付けます。 element:現在処理されている配列要素です。 index(省略可):現在処理されている配列のインデックス番号です。 array(省略可):find() が呼び出されている配列です。 thisArg(省略可)※:callback 内で this として使用する値です。 ※callback がアロー関数の場合は利用できません。
返り値は、配列ではなく数字orテキストになります。
arr.some(callback(element[, index[, array]])[, thisArg]) callback:各要素に対して実行するコールバック関数で、 1 つから 4 つの引数を受け付けます。 element:現在処理されている配列要素です。 index(省略可):現在処理されている配列のインデックス番号です。 array(省略可):some() が呼び出されている配列です。 thisArg(省略可)※:callback 内で this として使用する値です。 ※callback がアロー関数の場合は利用できません。
arr.every(callback(element[, index[, array]])[, thisArg]) callback:各要素に対して実行するコールバック関数で、 1 つから 4 つの引数を受け付けます。 element:現在処理されている配列要素です。 index(省略可):現在処理されている配列のインデックス番号です。 array(省略可):every() が呼び出されている配列です。 thisArg(省略可)※:callback 内で this として使用する値です。 ※callback がアロー関数の場合は利用できません。

科学的介護データベース「LIFE」対応について
■下記加算については対応済
================
・利用者基本情報
・ADL維持加算(Ⅰ)(Ⅱ)
・科学的介護推進(Ⅰ)(Ⅱ) ※特養と老健のみ(Ⅱ)
================
■下記加算については2022年1月中旬対応予定※
※現在弊社システムをご利用のお客様については、適時対応しておりますで、お問い合わせください。
================
・リハビリマネージメント加算(A)ロ(B)ロ
・リハビリマネジメント計画書情報加算
・個別機能訓練加算(Ⅱ)
・褥瘡マネージメント加算(Ⅰ)(Ⅱ)
================
■下記加算については2022年3月中旬対応予定※
※現在弊社システムをご利用のお客様については、適時対応しておりますので、お問い合わせください。
================
・排泄支援加算(Ⅰ)(Ⅱ)(Ⅲ)
・口腔機能向上加算(Ⅱ)
・口腔衛生管理加算(Ⅱ)
================
■その他のLIFE対象加算については現在対応・検討中のため、決まり次第お知らせします。
※現在弊社システムをご利用のお客様については、適時ご相談させていただいておりますので、お問い合わせください。
JavaScriptにおける配列の操作(filter|絞り込み(複数要素))について紹介します。
let newArray = arr.filter(callback(element[, index, [array]])[, thisArg]) callback:各要素に対して実行するコールバック関数で、 1 つから 4 つの引数を受け付けます。 element:現在処理されている配列要素です。 index(省略可):現在処理されている配列のインデックス番号です。 array(省略可):filter() が呼び出されている配列です。 thisArg(省略可)※:callback 内で this として使用する値です。 ※callback がアロー関数の場合は利用できません。
重複した値の要素を削除する
コールバック関数の引数「array」「value」と「indexOf」で取得したインデックス番号と「indexOf」で取得したインデクス番号を見てみると、重複したデータだけがインデックス番号と同じではないです。
したがって、インデックス番号が同じ要素だけを取り出せばよいことになります。
thisArg(省略可):callback 内で this として使用する値です。
※callback がアロー関数の場合は利用できません。
