こんにちは、D・Aです。
仕事をしていると出かける予定もないまま、お盆休みがあっという間に過ぎてしまいました。
ふと、こども達の宿題が気になり、声をかけてみると・・・
夏休み前には計画的にやると言っていたはずなのになぜかまだ残っている。
よくよく見れば計画すら立ててなく、何となくやっているようで残り少ない日数で徹夜もしてやるとのこと。(心当たりが・・・涙)
改めて細かくなくても計画と、期間を設けて振り返りは必要と実感。
秋も楽しいイベントがあるので、遊びの計画も含め、色々見直そう☆彡
こんにちは、D・Aです。
仕事をしていると出かける予定もないまま、お盆休みがあっという間に過ぎてしまいました。
ふと、こども達の宿題が気になり、声をかけてみると・・・
夏休み前には計画的にやると言っていたはずなのになぜかまだ残っている。
よくよく見れば計画すら立ててなく、何となくやっているようで残り少ない日数で徹夜もしてやるとのこと。(心当たりが・・・涙)
改めて細かくなくても計画と、期間を設けて振り返りは必要と実感。
秋も楽しいイベントがあるので、遊びの計画も含め、色々見直そう☆彡
こんにちは、開発部のクオンです!
今日はベトナムに行ったらぜひ食べておきたいおすすめの料理5選をご紹介します。
1・フォー (pho)
ベトナム料理で一番有名なフォーは米粉から作られた麺料理で、もちろん朝昼晩いつ食べても美味しいのですが、ベトナムでは朝食の定番メニューです。フォーもベトナム北部と南部で違いがあり、北部のフォーはあっさりとしたスープが特徴で野菜は少なめ、一方の南部はスープの味は濃く甘め、ハーブや生のもやし、お好みで唐辛子をたっぷりと乗せて食べるという風に、味も見た目も全く違っています。500円以下で済むでしょう。
2・ブン チャー (bun cha)
ブンチャーは主にベトナム北部でよく食べられている料理で、細い米粉麺(ブン)とグリルした豚肉(チャー)をたっぷりのハーブと共にニョクマムのソースにつけていただくものです。好きな具を好きなだけくるんでいただく、というのは日本の手巻き寿司に似ているかもしれませんね。
3・バインセオ (banh xeo)
バインセオはもやしや玉ねぎなどの野菜、そして豚肉やエビなどをカリッと焼いた生地で包んだベトナム風お好み焼きと呼ばれている料理です。たっぷりのハーブが一緒に盛り付けられており、切り分けたバインセオとハーブを主にレタスなどの大きめの葉野菜でくるみ、ニョクマム(魚醤)のソースにつけていただきます。野菜や肉、そしてハーブを一度に食べられるので栄養満点です。
4・バインミー (banh mi)
フォーと並ぶ朝食の定番料理がこのバインミーです。ベトナムではおなじみのバゲットに具材を挟んだもので、一般的なサンドイッチ同様、さまざまな具材の組み合わせを楽しむことができます。まず基本はたっぷりの野菜、それにお好みの肉や卵などを挟むのですが、おすすめはフランスから伝わったレバーパテ。ベトナムのものはかなりレベルが高く、それにお醤油やニョクマムを少し垂らして食べるのがおすすめです。
5・ベトナムコーヒー (ca phe)
ベトナムはコーヒー豆の栽培が非常に盛んなことでも知られている国で、都市部でも農村であっても至る所にカフェがあり、コーヒーをゆったりと楽しんでいる人たちが多く見られます。いわゆるベトナム式コーヒーというのは濃いめに淹れたコーヒーに練乳を注いだものが層になっているもので、下に沈んだ練乳を少しずつコーヒーに混ぜることでお好みの甘さで飲むことができます。また、コーヒーはちょっと苦手、という方には同じように練乳を下に沈ませた紅茶もあります。ミルクやお砂糖よりコクがありくせになりますが、カロリーには要注意です!
以上がわたしのおすすめのベトナム料理です。機会があればぜひ現地で味わってみてくださいね。
クオン
先日、福岡県にある能古島へ旅行に行きました。
福岡湾の中央にある島で福岡市内の港からフェリーに乗って約10分程で到着するとてもアクセスの良い島です。
島内にある「のこのしまアイランドパーク」では四季折々の花を見ることができ、訪れた時はマリーゴールドが見頃を迎えており、綺麗なオレンジと黄色が一面に広がっていました。その他ブランコや遊具があったり、ウサギなどの小動物にも触れあうことができ、子供から大人まで楽しめる場所です。
名物の「能古島サイダー」も美味しく頂き、福岡市内の都会っぽさとは全く異なり、時間が静かに流れている感覚でした。とはいえ、フェリーの本数も決まっているので最後はバスに駆け込み、フェリーに駆け込みとバタバタとした観光となってしまいました。時間の余裕を持つこと、常に忘れてはいけませんね。
今の時期であれば向日葵が見頃を迎え、秋にはコスモスやダリアも見られるようですので、機会があればぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。
(フジ)
広島では6日、73回目の「原爆の日」を迎えました。
平和記念公園では平和記念式典が開かれ、被爆者や遺族の方々の慰霊の祈りに包まれました。
原爆投下から73年ということで、被爆者の高齢化に伴い被爆経験の語り部の方々も少なくなっています。
被爆者の方の体験や、いかに原爆被害を次世代に伝えていくかの取り組みで、広島市と長崎市では本人に代わって語り継ぐ「伝承者」の養成を行っています。
来年度からは厚生労働省の支援も始まり、今までは被爆者本人だった海外派遣も伝承者が担っていくようです。
また、平和記念資料館の耐震工事の過程で、原爆投下で壊滅した街並みが地下に残されていることが判明しました。
これらの被爆遺構の一部を保存・展示しようと、広島市は今年度中に試掘調査に乗り出し、2020年の公開を目指しているそうです。
核兵器の恐ろしさを伝え、二度と広島、長崎の惨禍が繰り返されることのないよう後世に残していくことが大事ですね。
様々な活動が奪われた命や暮らしに思いをはせるきっかけになればと願います。
シマ
この前親戚の結婚式に行って来ました。 友人や親戚の結婚式に何度か参加しましたが、初めてのガーデンウエディングだったので、どんな感じなんだろうととても楽しみにして行きました。「ガーデンウエディング」というだけあって、やはり外での余興が多かったです。夕方からの結婚式と披露宴だったので涼しいかなと思ったのですが、天気がよすぎたのでとても暑かったです。最後は花火も上がり、新郎新婦の幸せいっぱいの素敵な結婚式と披露宴を観ることができたのでよかったです。
やっぱりお祝い行事はいいですねぇ、心がなごみました(#^.^#)
まだまだ暑い日が続きますが、みなさんもこまめに水分補給をとって熱中症にならないように気を付けて下さいね\(^o^)/
暑い日が続きます(X_X)
熱中症の予防には水分の補給が欠かせないのですが
水分補給にとてもよさそうなドリンクを発見しました。
【ポカリスエットアイススラリー】
凍らせて飲むタイプなのですが、細かい氷の粒がジェラート状になっており凍った状態で飲めるそうです。
まだスーパーやドラッグストアではお見掛けしないのですが売っていたらぜひ試してみたいですね(^^)
Kamla
平成30年7月豪雨災害。2週間以上経過しても広島では連日、テレビ・ラジオで報道が続いています。
酷暑の中、被災地に全国各地から駆けつけてくださるボランティアの皆さんには心より敬服いたします。
地元に住まいながら現地に駆けつけることのできない私は、先日近所のショッピングセンターで行われていた献血に行ってきました。
現在献血をする人が減っていて、全体的に不足気味なのだそうです。
直接的ではありませんが、今の自分に出来ることで僅かでも誰かの手助けになれば…。
平成30年7月5日からの大雨により被害を受けられたみなさまに、心からお見舞いを申し上げます。
この度の、「平成30年7月豪雨」では、多くの方が犠牲にあわれ今もなお避難生活、復旧作業にと過酷な状況に言葉もありません。
私の身近な方も、床下浸水や車両が流される被害もあり改めて水の怖さを知る事となりました。そんな中、友人やご近所の方々、ボランティアで駆けつけて下さった方々のお力で少しつづですが復旧に向けているようです。
また、例年になく猛暑が続くようですので皆様もお体にはくれぐれもお気を付け下さい。
(みつる)
先日劇団四季のリトルマーメイドを見に行きました。
第一幕、第二幕に分かれていて、第一幕は少し眠くなりましたが、
第二幕はただただ展開が進んでいくので慌ただしかったです。
アリエルはかわいかったし、やっぱり劇団四季の魅力は歌なんだなと思いました。
ストーリーはハッピーエンドで終わってよかったです。
たまにはミュージカルを観るのもいいですね。
(バトマー)
この時期、どこのスーパーに行っても当然の様に並んでいる青梅。
一時期、梅酒を漬けることに凝ったこともあって、陳列棚に並ぶ青梅に目が入ると、そういえばこの時期梅を漬けていたなとしみじみ思う今日この頃。
先日、自宅前で愛車の洗車を兼ねた板金作業をしていたときのこと。
交流のあるご近所の奥様から
『実家の梅が鈴なりだったから、御裾分け!』
と言われ、約2キロ近い青梅を押し付けられてしまった(--;
両親の身体のことを鑑みると、塩を大量に使った梅干しを作る訳にもいかず、かといって梅ジュースとかいう代物を作る気にもならない(--;
とはいうものの、折角ご厚意で頂戴した青梅、腐らせては無礼というもの。
真面に梅を『始末』してれる輩として扱って頂いた奥様への御恩もある。
と、いう訳で…
(梅酒の作り方)
★材料…梅2キロ、焼酎1.8ℓ、ウオッカ300CC、氷砂糖500g
※事前に上記材料を貯蔵可能な密閉容器を準備しておきましょう
①密閉容器を煮沸消毒(要は熱湯をたっぷりとぶっかけて消毒)し、良く乾かして冷ます。
②梅の実の表面についた汚れを流水で良く洗い流す。この際、著しく傷ついて果汁が染み出ている実は選り分けて惜しげなく捨てる。
③キッチンペーパーで梅の実の水分を一粒ずつ丁寧に拭き取り、つまようじでヘタを取る。
④ウオッカを50CC程度キッチンペーパーに染み込ませ、①の密閉容器の内部と内蓋を丁寧に拭き、仕込み直前の除菌を行う。
⑤残ったウオッカをボールに入れ、②の梅の実を一粒ずつウォッカに潜らせ、その後キッチンペーパーで確実に拭き、水分を切る。
⑥密閉容器に氷砂糖、梅の順番といった順に層を作っていき、最後に焼酎を注ぎ入れる。
⑦内蓋と上蓋で確実に密閉し、涼しい暗所で最低3か月保存(貯蔵)する。
※保存開始一週間の間、氷砂糖が溶けるのを促進する目的で、毎日一度は容器をやさしく振って溶液を攪拌する。
とまぁ、斯様な手間のかかる作業を要して梅酒を作ってはみるものの、一番嫌なのが『腐造』。
梅酒に限ったこではないが、酒造りで最も注意しなければならないのは、手間暇掛けて仕込んだ酒に何らかの原因で雑菌が混入し、酒自体が腐ってしまう『腐造』の事態に陥った場合、単にカネのかかった『生ごみ』と化してしまうことだ。過去二度程『生ごみ』を精製した経験がある手前、梅酒作りでありえない『ウオッカ』を使うという暴挙に出たのは言うまでもない。
神頼みのウオッカが功を奏したか、仕込んで早2週間を経過した現在、幸いにも雑菌の発生は見受けられない。
もしこの段階で『酒の色が濁ってきた』や『泡立ってきた』という状態になっている場合、間違いなく『腐造』を招いている。『腐造』の原因を書き始めたらキリがないが、傷の着いた梅を使った、水分の拭き取り不足、密閉容器の消毒不足や密閉の甘さなどが挙げられる。
こういった状態に陥っても、『失敗したくない』と諦めが悪い方は、梅をザルですくい、傷や裂けている梅の実を取り除き、一粒ずつ焼酎や安ウイスキーで『再消毒』、しっかりと水気を拭き取り、確実に殺菌消毒した密閉容器と新しい焼酎を用意したうえで、もう一度⑥⑦の作業を実施して頂きたい。
飲んだくれのヲタク的な書き方をすれば、アルコール50度を優に超えるアメリカンバーボンの代名詞、『ワイルドターキー』か、ゲスな男が女を酔い潰すのに愛用する60度のダイナマイトラム、『レモンハート』あたりを仕込み酒に使えば、多少の雑菌混入に気を遣う必要は皆無だろうが、所詮夏バテを紛らわす自家製リキュール製造にこんな高級酒を使うのはナンセンスというもの、材料費が勿体ないというのであれば『手間を惜しまない』ことだ。
さて、2年前に漬け込んだ梅酒が手つかずで残っていた事情もあり、昨晩はニンニクで軽くソテーした手羽元を生姜と太ネギ、塩胡椒、そして梅酒1ℓをぶち込んで炊き込んでみた。恐らく『食える』代物に仕上げたつもりではあるが、美味いと評価して頂けるか、聊か不安でもある。
(ツンツ)
今年の交流戦も半分が過ぎました。
やはり、『パ・リーグは強い』と実感せざるを得ない試合ばかりで、広島カープが負け越しているのを見ると本当に優勝できるのかとつい不安になります。
交流戦では、五分五分で終わればいい方だと思っていても、やはり勝利を観たくなってしまいます。
セ・リーグ二連覇した分、欲張りになっています。
ですが、やっと楽天に勝ち越しました。
この勢いで残りの交流戦を乗り切って、リーグ後半戦もそのまま独走してほしいですね。
そして、今年こそ日本一が観たいです。
ツイン