面倒な手続きは、
200事業所以上のサポート実績を持つ
弊社にお任せください!
国からの助成金を活用して、
【実質無料】で導入準備を整えられます。
介護事業所の
未来を支える
第一歩に
🌿
介護情報基盤とは、これまでバラバラに管理されていた介護・医療の情報を一元化し、関係者間でスムーズに共有できる仕組みです。
介護事業所では、市町村や医療機関と連携しながら、必要な情報を閲覧・登録・管理できるようになります。
これまでは、利用者のケアプランや主治医意見書、介護保険の資格情報などは各所でバラバラに管理されており、情報を集めるために電話や郵送でのやり取りが欠かせませんでした。
「介護情報基盤」は、そうした情報をインターネット上の安全な場所に一つに集約する新しい仕組みです。市町村(保険者)、医療機関、そして介護事業所がオンラインでつながり、必要な情報をスムーズに共有できるようになります。
最大のメリットは、紙の印刷や郵送、電話確認といった「アナログな対応」を大幅に削減できる点です。申請・提出・受理などのやり取りがオンラインですぐに完結するため、現場のスタッフがヒアリングやケアプランの検討など、本来おこなうべき大切な業務にゆとりをもって専念できるようになります。
要介護認定の進捗状況や、ケアプラン作成に必要な資料(認定調査、主治医意見書など)を、システム上でいつでもすぐに確認できます。
給付に必要な情報が画面上で分かるため、利用者様のご家族に書類を探してもらったり、市町村の窓口へ電話で問い合わせたりする負担が減ります。
主治医意見書やケアプラン、請求書類などをデータで直接送付できるようになります。印刷して封筒に入れ、郵送する時間をまるごと短縮できます。
詳しくは、介護情報基盤ポータル をご覧ください。
介護情報基盤を利用するには、事前のユーザー登録やパソコンの設定など、いくつかの準備が必要です。
というお声をよく耳にします。日常業務で忙しい皆様にとって、新しいシステムへの対応は負担になりがちです。
弊社は、介護情報基盤の「導入支援事業者」として認定されています。
令和7年度の助成金制度が実施された際にも、導入支援事業者として200以上の事業所様の導入をお手伝いした確かな実績がございます。
これまでの豊富なサポート経験とシステムの知識を持つ専門スタッフが、御社に代わってユーザー登録を代行いたします。「マイナポータル連携(※1)」や「資格確認等WEBサービス(※2)」といった分かりにくい専門用語も丁寧にかみ砕いてご説明し、日々の業務の手を止めることなく、迅速かつ安心な導入をお約束します。
(※1)マイナポータル連携:マイナンバーカードを用いて、行政手続きのオンライン窓口に接続する仕組み。
(※2)資格確認等WEBサービス:利用者の介護保険資格などをオンライン上で確認できるシステム。
導入支援事業者としての正式な認可
令和7年度助成金にて
200事業所以上の支援実績
専門用語の解説から実際の登録作業までフルサポート
導入に必要なカードリーダーの手配から設置まで、スムーズに進むようサポートいたします。
※写真はイメージです。実際に手配するカードリーダーとは異なります。
ポータルサイトの設定からアプリのインストールまで、接続に必要な作業を専門スタッフが代行いたします。
ケアプランのデジタル連携に必要なシステムの初期設定や運用サポートを、すべてお任せいただけます。
「設定が難しそう…」そんな不安は不要です。
最短1時間で導入が完了し、専門スタッフがリモートでしっかりサポート。
フォームまたはお電話よりご連絡ください。
導入に関するご質問だけでも問題ありません。
現在の環境や運用状況をお伺いし、最適な導入方法・必要な準備をご案内します。
導入をご希望の場合、以下の情報をご提出いただきます。
導入支援の実施日時を決定します。
作業時間の目安は 約1時間 です。
カードリーダーが必要な場合は事前に発送します。
※導入支援自体はカードリーダーがなくても実施可能です。
専門スタッフがオンラインで対応します。
その場で疑問点も解消できます。
導入完了後、補助金・支援金の申請手続きをサポートします。申請に必要な情報もご案内します。
弊社の登録代行サービスは有料ですが、導入にかかる費用は、助成金の対象となります。
助成金を活用することで、実質的なご負担を最小限に抑えてプロのサポートを受けることが可能です。
(注)消費税分(10%)も助成対象であり、下記の助成限度額は、消費税分を含む費用額となります。
※ 介護事業所等が介護保険資格確認等WEBサービスを利用する際に必要となるクライアント証明書の搭載等の端末設定について、技術的支援を受ける場合に要する経費。
| 1.対象(介護サービス種別) | 2.カードリーダー台数 | 3.助成限度額(①②合算) |
|---|---|---|
| 訪問・通所・短期滞在系 | 3台まで | 6.4万円まで |
| 居住・入所系 | 2台まで | 5.5万円まで |
| その他 | 1台まで | 4.2万円まで |
令和8年5月7日(木)から令和9年3月 12 日(金)(予定)まで
※令和8年4月1日以降に実施された事業が助成の対象となります。
予算には限りがありますので、
ぜひ早めの申請をご検討ください!
「うちの事業所は助成金の対象になる?」「具体的に何を準備すればいい?」など、ちょっとした疑問でも大歓迎です。
経験豊富なスタッフが、御社の状況に合わせて分かりやすくお答えします。
これまで分散していた介護保険サービスに関する情報を集約し、利用者・事業所・医療機関・市町村(保険者)といった、介護保険サービスに関わる方々の連携を強める仕組みです。 複数のガイドラインに沿って構築されており、高度なセキュリティが担保されています。
主に以下の情報が共有されます。
はい、介護事業所や医療機関向けに導入に関する助成金が用意されています。 顔認証付きカードリーダーの購入経費や、システム接続・端末設定などの技術的支援を受けるためのサポート経費が対象となります。